• 絵画に新たな物語を

    ARARTを歴史的な名画にかざせば、閉じ込められた時間が動き出すかのように、新たな物語がはじまります。その画の裏に隠された物語も覗くことができるかもしれません。

  • 絵本の中でも

    多くの人々に親しまれている絵本「不思議の国のアリス」。ARARTで覗けば、絵本の中の登場人物たちは活き活きと動きはじめます。

  • ARART Workshop

    誰もがARARTに参加していただけるワークショプをおこなっています。このワークショップを通して、街中や私達の身の回りに溢れる様々なものに動きや変化を与える体験を楽しんでいただけます。



  • 「ウロボロスのトーチ」
    赤松正行+展

    メディア作家として世界的に活躍する赤松正行氏の最新作「ウロボロスのトーチ」にもARARTが活用されています。壁面パネルにデバイスをかざして鑑賞し、カメラが図像を読み取ることで、映像と音楽を紡ぎだします。鑑賞者が何を見るかによって作品は変化し、新たな物語が立ち現れます。
    http://akamatsu.org/aka/works/uroboros/

  • 「BLOOM COLOR」
    北村穣+ARART

    花の開花を微速度撮影した北村穣氏の作品「Flowering」とARARTのコラボレーション。花のつぼみが写る絵。その絵の中の花にかざすことで、花は咲きそして枯れてゆく様を鑑賞できます。
    http://bloomclock.tumblr.com/
    http://www.bloomcard.jp/
    http://www.youtube.com/user/GOmotion

  • 「ARART EXHIBITION」
    ATTIC SAPPORO 2012

    ARARTを体験していただくための展覧会を、札幌ATTICにて開催しました。絵画や絵本、CD、レコードといった馴染みのあるメディアにデバイスをかざすことで、今までにない表現の可能性を提案します。